3さい〜年中さんのお子さまに

入学までに、
毎日5分すわる
習慣を。

せんなぞり・めいろ・かず。きょうの1まいは、年齢にあわせて自動で。
1まい おわるごとに、ペットに ごはん。
週に1回、AIが「できるようになったこと」を成長記録に。

「小学校に上がる前に、すわって取り組む習慣をつけておきたい」「えんぴつをちゃんと持てるか心配」――。ハビタスは、3歳から使える家庭学習アプリです。おうちの方は、となりで5分見守るだけ。問題は毎回ちがい、タブレットで指やペンで解けば、その場でまるつけ・記録まで自動。印刷して紙でも使えます。

✅ 14日間無料 → その後 月額1,980円(年払いなら月あたり1,650円)・兄弟何人でも追加料金なし・いつでも解約OK

どんなプリントか、先に見られます

登録なしで、年長〜小3向けの見本4枚を見て印刷できます(3さい向けの「はじめのいっぽ」プリントは、無料体験でお試しいただけます)。
毎回ちがう問題・答えのページ・きょうの1まい・週報レポートは、14日間の無料体験ですべてお試しいただけます。

🖨️ 見本プリントを見る(登録不要)
かずをかぞえよう の見本
かずをかぞえよう(年長)
10までのたし算 の見本
10までのたし算(年長〜小1)
とけいをよむ の見本
とけいをよむ(小1)
たし算のひっ算 の見本
たし算のひっ算(小2〜小3)

名前にこめた想い

「ハビタス(Habitus)」は、英語の habit(習慣) のもとになったラテン語 habitus からとった名前です。
特別な才能より、毎日少しずつ机に向かうことが、いちばんの力になる。
このアプリを使うことで、おうちでの勉強が「がんばること」ではなく「いつものこと」=習慣になってほしい。
そんな想いをこめて、ハビタスと名づけました。

「まだ早い?」
いいえ、習慣は 今がいちばん つきやすい

未就学児の家庭学習は、内容より「毎日すわる」ことが大切。ハビタスは、そのきっかけと、続ける仕組みをつくります。

教室に通う場合

📍 教室に通う学習

  • 🚗週に数回の送迎が必要。下の子が小さいと大変
  • 💸月謝は1教科あたり数千円〜。兄弟の人数分かかる
  • 🕐教室の曜日・時間に家の予定を合わせる
  • 📄家での学習は、教室からもらう宿題プリントが中心
  • 📍近くに教室がないと、そもそも通えない
ハビタス

🏠 おうちで、同じ反復練習を

  • ✅3さいから使える、えんぴつ・めいろ・かずのプリント
  • ✅やる1まいは、アプリが年齢にあわせて自動で決める
  • ✅ペットそだてとシール集めで、子どもが自分から「やりたい」
  • ✅週1回、AIが成長記録とおうちでの声かけをお届け
  • ✅費用は教室に通う型の約4分の1。兄弟が何人いても同じ料金
🚗

送迎と待ち時間がなくなる

雨の日も、下の子が小さくても、仕事で遅くなった日も。「連れて行く」がなくなるだけで、続けるハードルはぐっと下がります。

📅

「毎日やる」が、家の習慣になる

教室の宿題ではなく、家で決めた「毎日1枚」。年長〜小3のうちに机に向かう習慣がつけば、その後の勉強がずっと楽になります。

🖨️

親の手間は「印刷して渡す」だけ

きょうやる単元はアプリが決め、問題は毎回自動で変わり、答えのページも一緒に出ます。何をやらせるか考えたり、教材を買い足したりする必要はありません。

使い方

1日の流れは、これだけ

特別な準備はいりません。家にあるプリンタか、タブレット1台で。

1️⃣

ホームの「きょうの1まい」を開く(年齢にあわせて自動)

いま取り組む単元を、アプリが自動で表示します。テストに合格すると次の単元へ、つまずいていれば復習の1枚をおすすめ。問題は毎回ランダムで、同じプリントは二度と出ません。

2️⃣

タブレットで解く(または印刷して渡す)

iPadなどに直接手書きで解けます。終わったらその場でまるつけして、結果は自動で記録。プリンタがあれば、A4で1枚印刷して渡すこともできます。

3️⃣

おわったら、ペットに ごはん

「おわった!」を押すと、ペットにごはんをあげられて、シールが1まいもらえます。週末には「できるようになったこと」をまとめた成長記録が、おうちの方に届きます。

週に1回、
AIが「できるようになったこと」を成長記録に

何日すわって取り組めたか、どんなプリントをやったか、来週はどう進めるか。お子さまの記録をもとに、AIが成長記録と声かけのコツを作って届けます。

忙しくて毎日は見てあげられなくても、週末に3分読むだけで「いま、どこでがんばっているか」がわかります。

  • 📊 取り組んだ日数・連続日数・テストの結果
  • 🔍 つまずいている単元と、その理由のヒント
  • 💬 来週の重点と、おうちでの声かけ例
📩 今週のがんばりレポート
10月6日〜10月12日
5日取り組んだ日
12日連続記録
1つ合格した単元
✓月
✓火
水
✓木
✓金
✓土
日

🌱 できるようになったこと

今週は5日すわって取り組めました。「めいろ」で、かべにぶつからずにゴールまで行けるようになっています。

✏️ これからの ステップ

まっすぐの線は上手になってきました。来週は「ぎざぎざ・なみなみ」の線もまぜていきます。

💬 おうちでの声かけ

終わったら「すわってできたね!」と、取り組んだことをほめてあげてください。ペットにごはんをあげる場面を一緒に見ると、次の日の楽しみになります。

※画面はイメージです

1まい おわるごとに、
ペットが そだつ

ペットへの ごはんは「きょうの1まい」を終えたときだけ。きせかえアイテムも、お金では買えません(アプリ内課金なし)。

🐣 ペットそだて
3さい〜年中さん
たまご
→
あかちゃん
→
こども
→
おとな
→
でんせつ

🍙 1まい おわると、ごはん1かい

まいにち あげると、7かいも すがたが かわります。ペンタス・いぬ・ねこ・かえる から えらんで、なまえも じぶんで つけられます。

📒 シールが 1まい もらえる

🌸⭐🍓🚗🦋🍀🎈🐞🌈🍙

🗺️ 年長さんに なったら

そだてたペットは「ぼうけん」の あいぼうに。いっしょに たたかってくれます。

※画面はイメージです

「やりたい!」を、毎日の楽しみに

3〜5さいの子は、まだ「勉強だから」では机に向かえません。ハビタスでは、1まい終わるごとにペットにごはんをあげられて、シールが1まいもらえます。

ペットは、ごはんの回数で「たまご → あかちゃん → こども → おとな」と大きくなります。年長さんになると「ぼうけんモード」にかわり、そだてたペットが あいぼうとして一緒に戦ってくれます。

  • 🍙 1まいで ごはん1かい
  • 📒 毎日1まい シールがもらえる
  • 🛌 おやすみ券で、休んだ日もペットが待っててくれる
画面イメージ

実際の画面を見てみよう

印刷用のドリルと、タブレットで解けるテストの両方が使えます。

学習メニュー画面
📚

年長〜小3の単元が、いちばん充実

かずをかぞえる・すうじをかく・とけい・たし算ひき算(横式・ひっ算)・九九・100マス計算・文章題・単位。学年の流れに沿って並んでいますが、順番どおりでなくてOK。今のお子さまに合う単元を、親が選んで渡せます。

テスト画面
🎯

テストに合格すると、次の単元が開く

タブレットでは、各単元にテストがあります。全問正解で合格、クリアすると次の単元へ。タイマーつきなので「もっと速く!」と自然に夢中になります。ごほうび感覚で、毎日続ける動機になります。

つみあげ記録画面
🏅

がんばりがメダルで残る

合格した単元はメダルとして「つみあげ記録」に残ります。昨日より1つ増えた、を子ども自身が見られるのが、習慣づくりにはいちばん効きます。

週1回
AIの学習レポート
送迎0回
おうちで完結
毎回ちがう
問題を無限に生成
年長〜中3
ずっと使える
特徴

ハビタスの特徴

「プリントを家でやる」を、親が頑張らなくても続く形にしました。

📅

「きょうの1まい」が自動で決まる

いま進んでいる単元をアプリが判断して、ホームにその日の1枚を出します。テストに何度か届かないときは、ひとつ前の単元の復習をおすすめ。親が教材を選ぶ必要はありません。

📩

週1回、AIがレポート

1週間の取り組み・つまずき・来週の重点と声かけのコツを、AIが自動でまとめてお届けします。忙しい日が続いても、週末に3分で様子がわかります。

🎲

毎回ちがう問題、答えつき

同じ問題がくり返し出ない仕組み。「もう1枚」が何度でも、答えのページも自動でつきます。市販ドリルのように買い足す必要がありません。

🖨️

A4印刷にぴったり

ひっ算の升目、答えを書く欄、問題番号。そのまま印刷して使えるレイアウトです。PDFで保存して、まとめて印刷もできます。

✍️

タブレットで解いて、そのまま記録

iPadなどに直接書き込んで解けます(Apple Pencil対応)。答えはテンキーで入れるので、その場で自動まるつけ → れんぞく日数・ペットのごはん・週報レポートの正答率に自動で反映。幼児の「えらぶ問題」はタップするだけで自動まるつけ、🔊読みあげつきです。紙でやった日は、おうちの方が暗証番号(その場)かメール(あとで)で「かくにん」すると記録されます。

👨‍👩‍👧‍👦

兄弟で使っても同じ料金

年長の妹は「かずをかぞえよう」、小3の兄は「わり算のひっ算」。1つの契約で、年長から中学3年生までぜんぶ使えます。

🔐

14日間無料。解約もかんたん

はじめての方は14日間無料。期間中に設定画面から解約すれば料金はかかりません。その後もいつでも解約でき、違約金はありません。

対象年齢

3さいから はじめて、
小学生・中学生まで ずっと使えます

いちばん力を入れているのは、計算の土台をつくる時期。でも卒業する必要はありません。

年長〜小1

すうじに親しむ、
はじめての計算

かずをかぞえる、すうじをよむ・かく、すうじのじゅんばん、えでたしざん、10までのたし算・ひき算、とけいをよむ。鉛筆をにぎり始めたころから、机に向かう習慣づくりに。

かずをかぞえようすうじをかこうえでたしざんとけい
🌱
小1〜小3

たし算・ひき算・九九、
計算の土台をつくる

繰り上がり・繰り下がりのひっ算、九九、100マス計算、わり算、文章題、長さ・かさ・重さの単位、時こくの計算。この時期の反復が、高学年の算数をラクにします。

ひっ算100マス計算文章題単位・時こく
📚
小4〜中3

そのまま続けて、
分数・割合・方程式まで

小数・分数・約分通分・割合・速さ・面積・比。中学の正負の数・文字式・方程式・関数・三平方の定理まで。追加料金なしで、お子さまの成長に合わせて使い続けられます。

分数・小数割合・速さ方程式・関数
🎓

学べる単元、ぜんぶ見せます

どの単元も、問題は毎回ちがいます。答えのページつきで、何枚でも。

3さい〜年中はじめのいっぽ(えんぴつ・かたち・かず・ちえ)
  • せんをなぞろう(まっすぐ)
  • せんをなぞろう(ぎざぎざ・なみなみ)
  • せんをなぞろう(ぐるぐる)
  • めいろ(ちいさい・ふつう・おおきい)
  • てんつなぎ(1〜5・1〜10・1〜20)
  • おなじかたちをさがそう
  • いくつあるかな(1〜5・1〜10)
  • いろ(なまえ・おなじいろ)
  • くらべっこ(おおきい・ながい・おおい・たかい)
  • なかまはずれ
  • かげあわせ
4さい〜年長もじ・小学校のじゅんび
  • ひらがなをよもう(はじめのもじ・ことば)
  • ひらがなをかこう(あ〜ん)
  • カタカナをかこう(ア〜ン)
  • いくつといくつ(5まで・10まで)
  • みぎ・ひだり・うえ・した(〜ばんめ)
  • きまりをみつけよう
  • とけい(なんじ・なんじはん)
年長〜小1すうじに親しむ・はじめての計算
  • かずをかぞえよう
  • すうじをよもう(1〜10)
  • すうじをよもう(11〜20)
  • すうじをよもう(21〜100)
  • すうじをかこう(1〜10)
  • すうじをかこう(11〜20)
  • すうじをかこう(21〜100)
  • すうじのじゅんばん
  • えでたしざん
  • 10までのたし算
  • 1けたのたし算(繰り上がり)
  • 10までのひき算
  • 1けたのひき算(繰り下がり)
  • とけいをよむ
  • じこくのけいさん
小1〜小3計算の土台
  • 足し算(横式)
  • 足し算(ひっ算)
  • 引き算(横式)
  • 引き算(ひっ算)
  • 文章題(足し算・引き算)
  • 100マス計算(かけ算)
  • かけ算(横式)
  • かけ算(ひっ算)
  • わり算(横式)
  • わり算(ひっ算・あまりあり)
  • 文章題(かけ算・わり算)
  • 長さの単位
  • かさの単位
  • 重さの単位
  • 時間の単位
小4〜小6小数・分数・割合・図形
  • がい数(四捨五入)
  • 小数の足し算・引き算
  • 小数のひっ算
  • 小数のかけ算・わり算(ひっ算)
  • 約分・通分
  • 分数の足し算・引き算
  • 分数のかけ算・わり算
  • 小数を含む分数計算
  • 割合・百分率
  • 速さ
  • 比
  • 比例・反比例
  • 場合の数
  • 面積(三角形・台形など)
  • 円の面積
  • 体積・円柱の体積
中学生正負の数から三平方の定理まで
  • 正負の数
  • 文字式(代入)
  • 文字式(加減)
  • 文字式(乗除)
  • 一次方程式
  • 連立方程式
  • 一次関数
  • 二次方程式
  • 二次関数
  • 三平方の定理
  • 確率

すべて月額 1,980円(年払いなら月あたり 1,650円)で使い放題。
年長の子も小3の子も、1つの契約でいっしょに。

まずは14日間、
無料でためしてください

教室に通う型の約4分の1の費用で、毎日の学習習慣と週1回のレポートを。兄弟が何人いても同じ料金です。

🎁 はじめての方は14日間無料
無料期間中に解約すれば、料金は一切かかりません。
(カードの登録が必要です。15日目から選んだプランに自動で切り替わります)
月額プラン
¥1,980/月(税込)
  • ✅ 「きょうの1まい」が毎日自動で決まる
  • ✅ 週1回のAIがんばりレポート
  • ✅ 年長〜中3の全単元。印刷でもタブレットでも
  • ✅ 兄弟何人でも追加料金なし
  • ✅ いつでも解約OK・違約金なし
いちばん人気・おすすめ
年額プラン(2か月分おトク)
¥19,800/年(税込)

月あたり 約1,650円。
月額プランより、1年で3,960円(2か月分)おトクです。

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登録ページで月額・年額を選べます。安全な決済システム(Stripe)でカードを登録します(無料期間中は請求されません)。
キャンペーンコードをお持ちの方は、登録ページで入力してください。
いつでも解約OK・違約金なし。

よくある質問

無料体験はどうなっていますか?

はじめての方は、お申し込みから14日間すべての機能を無料でお使いいただけます。カードの登録は必要ですが、無料期間中は請求されません。期間中に設定画面から解約すれば料金はかかりません。解約しなければ15日目から、選んだプラン(月額1,980円/年額19,800円)に自動で切り替わります。

3歳でも使えますか?

使えます。3歳〜年中さんは「ペットそだてモード」になり、線なぞり・めいろ・てんつなぎ・かたちさがし・かずあそびなど、えんぴつに慣れる前の段階から始められます。この時期は内容より「毎日すわる」ことが大切なので、おうちの方がとなりで5分見守る使い方をおすすめしています。

ゲームばかりになりませんか?

なりにくい仕組みにしています。ペットのごはんも、モンスターへの攻撃も「きょうの1まい」を終えないと進みません。ハビコインは1日にもらえる上限があり、お金で買うこともできません(アプリ内課金はありません)。

きょうだいで年齢がちがっても使えますか?

使えます。1つのご契約で5人まで登録でき、お子さまごとに記録・モード・ペットやキャラが分かれます。追加料金はかかりません。

登録前に、どんなプリントか見られますか?

はい。見本プリントのページで、4つの単元の見本を登録なしで印刷できます。

週報レポートは、だれが書いていますか?

お子さまの学習記録(取り組んだ日、テストの点数や回数、合格した単元)をもとに、AIが自動で作成しています。家庭学習の参考としてお使いください。お子さまのお名前や連絡先などはAIに送信していません。

キャンペーンコードはどこで使えますか?

お申し込み画面の「キャンペーンコード」欄、またはご契約後の設定画面で入力できます。コードの内容に応じて割引が適用されます。

プリンタがなくても使えますか?

使えます。タブレット(iPadなど)に直接手書きで解ける「タブレットモード」があり、解き終わった結果は自動で記録されます。印刷したい場合は、コンビニのネットプリントでPDFを印刷する方法もあります。

タブレットで解いた結果は、どうやって記録されますか?

タブレットでは、答えをテンキーで入れる形式なので、1問ごとにその場で自動まるつけされ、終わると正答数がそのまま記録されます(れんぞく日数・ハビコイン・ペットのごはん・週報レポート)。幼児の「えらぶ問題」はタップした瞬間に自動まるつけ。紙や手書きでやった日は、おうちの方が4けたの暗証番号(その場で)か、届くメール(あとで)で結果を「かくにん」すると記録されます。

通う教室(公文・学研など)と、どこがちがいますか?

ハビタスは、教室に通わずに家で反復練習をするためのツールです。先生による指導や添削はありません。そのかわり、送迎や曜日の縛りがなく、教室に通う型の約4分の1の費用で兄弟何人でも使えます。毎日の単元選びはアプリが、1週間のふり返りはAIのレポートが手伝います。「家で毎日やる習慣をつけたい」というご家庭に向いています。教室での指導が必要なお子さまには、教室と併用する使い方もおすすめです。

解説はありますか?

答えのページはついていますが、解き方の解説はありません。計算の「反復練習」に特化したドリルなので、新しい単元の考え方は学校や教科書で学び、ハビタスで定着させる使い方がおすすめです。

兄弟で使えますか?

1つの契約で、年長から中学3年生までの全単元が使えます。兄弟それぞれが別の単元をやっても、追加料金はありません。

解約はいつでもできますか?

はい。設定画面からいつでも解約できます。解約後は次回の課金日から請求が止まり、違約金はありません。年額プランは契約期間の途中での返金はありませんが、期間終了までご利用いただけます。

「毎日少しずつ」を、親が頑張らなくても続く形に

ハビタスは、株式会社きむら企画が運営しています。開発者自身も子育て中の親として、「家で毎日やらせたいのに、何をやらせるか考えるのも、続けさせるのも大変」と感じてきました。

だからハビタスは、問題を作ることより「続く仕組み」にこだわりました。きょうの1枚を自動で決め、がんばりを連続日数とメダルで見える形にし、週に1回だけ、おうちの方に様子をお知らせする。親の手間は、印刷して渡すだけです。

株式会社きむら企画 代表 木村昌太郎

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